俺が文章を書く理由
疲れた感があるよね。
何に疲れたかって?
それは男と女の関係。
結局、付き合って最高に愛が高まったらセックスをする。
最終目標はセックスしかないみたい。
逆援助交際やhttp://www.judyfeder.org/、SNSで出会おうなんかも世の中にはある。
まるで現実世界もAVみたいだな。
浮気している兄ちゃん、姉ちゃん、付き合っている、年配の方々も間違いなくセックスしているわけ。
セックス以外の愛情表現はないの?
まったくヘドが出る。
それにセックスを商売にしてる女っているだろ?
その形は今も昔も変わらないんだけど。
俺はあれにたまらなくイライラさせられる。
女だからって頭を使わずに儲けられて良いの?みたいな。
頭を使わないで結構稼いでる訳だよ?
おかしいよね?
でも俺より遥かに収入はあるから黙っておく。
おかしいと言う考えは俺の根本から動かない。
だから俺は絶対にセックスを商売にしている女より稼いでやる。
これはただの僻み?当てつけ?
いや、違う。
これは地球に存在しているセックスをしたことがある全人類に対する宣戦布告というやつだ。
具体的に何で儲けるのかというと、小説で。
はっきりいって夢のような話だけど、絶対に実現させてやろうと思っている。
だって俺にはそれしか道が残されていないからな。
小説では誰でもするセックスというものを扱っていきたいと思う。
セックスを覚える年になると、人間は「生」についてではなく、「性」にばかり目を向けるようになる。
これっておかしくないか?
文章でこのおかしさについて問うていきたいと思っている。
人生に疲れるのはまだ早いみたいだな。
This entry was posted on 水曜日, 1月 11th, 2012 at 6:51 PM and is filed under ダイアリー. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.
